heyheyhのブログ

2018年10月30日

韓国ドラマ-魔性の喜び-2話あらすじの動画視聴はこちらです!

マソンは1度寝て起きたら~記憶が消滅してしまうのだった。
その記憶の中には、キプムが入ってきて..。
前の日に書いた日記を見直していたのです。
ミーティング中、キプムのことを考えていたので、マソンの記憶の女の人は誰?と捜索しだして..。
リサーチした結果、キプムは、ショッピングモールを営んでいる!とわかったマソン。
そんなマソンは、キプムと会おうとして[韓国ドラマ 魔性の喜び DVD]..。
その為、配達する条件付きで洋服100着分も注文したのだった。

そんな中、マソンは、キプムを自宅に呼んで..。
「君、俺を知ってるよな?大事な事なので返答してほしい!ねぇ~俺達って交際してた?」と聞いたのです。
話を聞いたキプムは激怒してしまい..。
「はぁ~~?多数の女の人と交際しすぎなんじゃない?覚えていないの?昨日のカメラのレンズの破損の件、覚えてます?」と言い..。
するとマソンは「そうだったのですね!」と記憶が理解できてホッとしていたのです。

そこでマソンは、キプムに破損したカメラのレンズ代&洋服代も払ったのだった。
するとキプムが「洋服を持って帰れ!って話した件、悔やんだりしないの?」と質問したのです。
その後、激怒して出て行きながら涙があふれてきたのだが[韓国ドラマ 魔性の喜び]..。

一方、キプムが帰ってから~マソンは戸惑いを隠せないでいました。
マソンは、キプム宅を訪問して..。
するとキプムは、マソンが覚えてなかったことに激怒して..。
「私とキスしたの記憶にないの?覚えてないってまずいよ!」と更に激怒したのです。
そう言われたマソンは..。
「記憶にない!だから聞いてるんだよ!キプムが決めてくれ!」と言い、自分自身の日記に記載するか?選ばせたのだった。
するとキプムは[魔性の喜び DVD]..。
「一生、記載しないでください!全て消去して!!」と冷淡な態度をとったのです。

  


Posted by 長谷川 めぐみ at 11:19Comments(0)

2018年10月18日

『ビューティー・インサイド』でイ・ダヒとアン・ジェヒョンが危険な同居を始めた。

16日に放送されたJTBC月火ドラマ『ビューティー・インサイド』6話は全国基準4.4%(ニールセンコリア、有料世帯基準)を記録し、自己最高視聴率を更新した。最高視聴率も6.1%まで跳ね上がった。

この日、偶然の出会いが度重なっていた正反対のカップル、カン・サラ(イ・ダヒ)とリュ・ウンホ(アン・ジェヒョン)が予期せぬ「サム」の開始を知らせた[韓国ドラマ 明日も晴れ DVD]。

刺しても血の一滴も出ていないようなカン・サラがリュ・ウンホに涙を流している姿を見られてしまった。男性の代表たちとの昼食会で女性という理由で無視され差別の洗礼を受けたカン・サラ。怒りを押し殺そうとしていた彼女はこれ以上、耐えることができなくなり先に昼食会から抜けてきた。こみ上げる怒りにカン・サラは人々の視線を避けて洗車場に行き、こらえていた涙を流した。しかし、涙を拭う前にリュ・ウンホが現れた。これに慌てたカン・サラの姿は2人の関係の変化を予告して注目を集めた。

洗車代の代わりにコーヒーを買ってくれとリュ・ウンホがお願いし、2人は初めて向かい合って座った。ハン・セゲ(ソ・ヒョンジン)とソ・ドジェ(イ・ミンギ)が本当のカップルであるはずがないと疑うカン・シラはリュ・ウンホにハン・セゲの彼氏なのかと尋ねた。話にならない推測にむせたリュ・ウンホは自分とハン・セゲはただの友達に過ぎないと答えた。

すると今度は、自分に関心があったのかと尋ねるカン・サラ。偶然の出会いが度重なり、カン・サラはリュ・ウンホが自分を追っかけていると誤解していた[親愛なる判事様 DVD]。

リュ・ウンホはこれを釈明し、「僕は悪い人が嫌いです」という言葉でカン・サラを傷つけた。これに「私も善良な人はあんまり好きじゃないわ」と答えたカン・サラ。このように正反対の性向を見せる2人は2度と会うことはないように見えた。

しかし、意外な出会いが再び訪れた。ハン・セゲとソ・ドジェの仲を問い詰めるため探し回ったリュ・ウンホが自分の家で出張家政婦として働いていると知らなかったカン・サラ。仕事を終えて家に帰ってきたカン・サラは自分の家でゴミ袋を持って立っているリュ・ウンホと出くわした。

ちょうど、神学校への入学を反対する母親のせいで家に帰りづらくなったリュ・ウンホは壊れたシャンデリアを口実にカン・サラの家
にいようと思った。働いて弁償すると言って住み込み家政婦を提案したリュ・ウンホ。カン・サラは結局、とても切ない眼差しで助けを求めるリュ・ウンホのお願いを断ることができなかった。カン・サラとリュ・ウンホの危険な(三十ですが十七です DVD)同居が始まった。

まったく接点がなさそうなカン・サラとリュ・ウンホの出会いは最初から興味を刺激した。ソ・ドジェに勝つためにハン・セゲに接近したカン・サラはハン・セゲの友達で存在自体が癒しのリュ・ウンホに出会った。

どんなお願いでも冷たく断りそうなカン・サラはリュ・ウンホの前では弱くなってしまう。リュ・ウンホが一緒に洗濯物をはたいてと言って近づいてきたときも、壊れたシャンデリアを働いて弁償すると言って住み込み家政婦を提案したときもカン・サラはまるで武装を解除されたようにリュ・ウンホの提案を受け入れた。

リュ・ウンホも高慢な雰囲気を放つカン・サラにニコニコ笑いながら言いたいことをすべて言った。2人の偶然の出会いは『ビューティー・インサイド』のもう1つの視聴ポイントになっている。偶然の連続の末、ついに関わり合った2人。正反対のケミを誇るカン・サラとリュ・ウンホの尋常ではない「サム」にさらに期待が集まっている[韓国ドラマ 彼女はといえば DVD]。


  


Posted by 長谷川 めぐみ at 11:20Comments(0)韓国ドラマDVD

2018年10月12日

韓国ドラマ キツネ嫁星-5話あらすじ

ヨルムは、第2ターミナル2に異動になった!と聞いたのです。
だが納得がいかないヨルム[トゥー・カップス DVD]!
【何で異動なんですか?私がミスをした!って言うんですか?】とヤンチーム長に攻撃したのだった。
そこで【安心しろ!チーム長も一緒だ!】と言われてホッとする。ヨルムだった。

そんな中、異動したと思ったら..。
前に忠告されてソ・イヌがいたのです。
ヤバい!と思ったヨルムは隠れてしまい..。
過去、交通チームにいた時にイ・ソヌから【女だから!】と厳重に注意された!とヨルムは、スヨンに話したのだった。

その頃、失敗ばかりしてしまうヨルム!
もうストレスが蓄積されてて[疑問のイルスン DVD]..。
ウンソプに電話をかけて話を聞いてもらったヨルムだったのです。
失敗ばかりのヨルムをわからないところで見ているスヨン!

一方、トラブルが発生したのです。
スーツケースに貼られてしまった警告シールを巡って..。
女性のお客さんが自分で警告シールをはがそうとしたのだった。
それを保安チームのヨンジュが、トイレで目撃してしまい..。
ヨンジュと女性のお客さんがトラブっていました。
そこに、たまたまヨルム通って..。
女性のお客さんを阻止しようとしたヨルム!
だが、女性のお客さんに叩かれてしまい..。
そんなヨルムは、保安チーム長に詳細を聞かれたのだった。
だが【良くわからない!】と返答したヨルムだが..。
トラブルで本部長は激怒してしまい..
最終的にヨルムが、女性のお客さんに謝ることに!
だが、ヨルムは女性のお客さんに[先にキスからしましょうか? DVD]..。
「あなたが謝ってください!悪いのはあなたですよ!」と言い出したのです。
余計に激怒した女性のお客さんは、お話しにならないので諦めてしまい..。
ヨルムは、ヤンチーム長に【でかしたぞ!】と褒められたのだった。
そんなヨルムをスヨンは、温かく遠目で見守ってて..。
  


2018年10月10日

TVアニメ「RELEASE THE SPYCE」Blu-ray&DVD、オリジナルサウンドトラックの発売決定!

よいよ放送を開始したTVアニメ「RELEASE THE SPYCE」。その「RELEASE THE SPYCE」のBlu-ray&DVD第1巻が2018年12月19日に発売することが決定した。[宮廷の諍い女 DVD]キャラクターデザイン石野聡氏による描き下ろしデジパック仕様、特典としてフルカラー16Pスペシャルブックレットを予定。各種法人別限定版商品、法人別オリジナル特典、早期予約特典も決定している。詳しくは公式サイトの商品情報をチェックして欲しい。

▼「RELEASE THE SPYCE」Blu-ray&DVD商品情報ページはコチラ

さらに、Blu-ray&DVDの発売を記念して「師弟お渡し会」の開催も発表となった。アニメ通販サイトきゃにめにて「RELEASE THE SPYCE」Blu-rayを予約した方から先着となるので、ぜひゲットして欲しい。

▼アニメ通販サイトきゃにめHPはコチラ[花千骨(はなせんこつ)〜舞い散る運命、永遠の誓い〜 DVD]

そして「RELEASE THE SPYCE」オリジナルサウンドトラックが、2019年1月16日に発売することも決定。音楽はy0c1e、BUGLOUD名義でも活躍する佐高陵平が担当。こちらも要チェックである。

▼「RELEASE THE SPYCE」オリジナルサウンドトラック商品情報ページはコチラ[韓国ドラマ 油っぽいメロ]
  


Posted by 長谷川 めぐみ at 14:46Comments(0)