heyheyhのブログ

2018年11月23日

ゴハン行こうよ3 韓国ドラマ 第14話 最終回 あらすじ

ソンのデートの誘いを断り、”そうしないで一回寝ましょう。時間の浪費をするの?寝たいからそうしてるんでしょう?”と言うソヨン。
そんなソヨンの腕を捕まえて連れ出すソン[韓国ドラマ フンナムジョンウム]。

デヨンはジウと一緒にムルカルビを食べに行く。ジウも初めて食べる料理だった。電話でソンも誘うジウ。
息を切らしてジウの電話を取るソンに、動揺するデヨンw
”寝不足だから変なことを言い出すんだ。ぐっすり寝て”とソヨンをホテルのベットで眠らせ、一人でジョギングをしていたソンだった。

”肉は焼かないと。俺は汁に浸かっている肉はちょっと”と文句を言うソンに、それは偏見だと”ムルカルビ”についてうんちくを語るデヨンw

長年連れ添った夫婦の様に話が通じるジウとデヨンに驚くソン。
ジウの部屋では床で眠っているソヨン。
床ではあまり眠れないソヨンは、ソンのおかげでベッドでぐっすり眠れた。
起きたソヨンをジウの家まで送ろうと、ホテルに戻るソン。ソンの優しさを感じるソヨン。

療養院に行ったジウは、母親の髪の毛が洗ってあることに気付く。部屋も清掃してあった。
それはソヨンがしたのだった。そんなソヨンと出くわし、”来るなって言ったでしょう!母さんを混乱させないで”と怒るジウ。
”顔だけ見て帰ろうと・・どうしたらいいの?会いたいのに・・ずっと考えて会いたいのに!”と泣くソヨン。
ソヨンを見た母親から、”誰?ジウさんの知り合い?”と尋ねられたジウは、”そうよ。妹よ”と母親に話す。
”何が好きなの?私が作ってあげるわ”と尋ねるジウ母に、”・・・キムチスジェビ”と答え、泣くソヨン。

突然、ジウの部屋にやって来るソン[韓国ドラマ スケッチ DVD]。
ソヨンが住んでいる部屋の状態が気になり、色々チェックするソンw
ソヨンがソンの気持ちを受け入れそうではなく、ソヨンに本気のソンを心配するジウ。
“自身の気持ちを否定している時が一番つらかった”と話し、こうやってしている方が楽しいと言うソン。
”愛を与えるまでは愛じゃない。心に隠しているのは愛じゃない”と話すソン。

仕事は大変だが、したい仕事をしているデヨンはあまり疲れないと話す。
ジウ母と同じ味を出すキムチスジェビの店からは、多額の契約金を要求されており、契約成立は難しいデヨンの事業。
そのキムチスジェビの店に一緒に行こうと、ジウも誘うデヨン。

ソヨンが運転をして、ジウと一緒にキムチスジェビの店に向かうデヨン。
そのキムチスジェビを味わい、”本当に、母さんのキムチスジェビの味と一緒だ!”と驚くジウ。
”もしかして、オーナーは母さんと知り合いかも?”とオーナーを探して店の奥に入るジウたち。
店の奥には、キムチを漬ける手伝いをするソンが居て驚くデヨンたちw
ソヨンからこの店との契約は難しいと聞き、デヨン方式で店の手伝いをしていたソンだった。
”ここは最初からお金を要求する店だ。そんな店はこんな風に気を使っても無駄だ。お金でしか解決できない”と話すデヨン。

帰りは、手伝いで疲れたソンの車を運転して帰ることにするソヨン。喜ぶソン。
ソヨンに一途に尽くすソンを羨ましくもあるジウ。
そんなジウに、”お前も恋愛しろ。好きな人は居ないのか?”と尋ねるデヨン。
”愛を与えるまでは愛じゃない。心に隠しているのは愛じゃない” というソンの言葉を思い出し、デヨンに告白しようとするジウ。
だが、突然車を止め、車内を探し出すデヨン。
元カノとのカップルリングが指に無いことを気付いたデヨンは、途中でジウを降ろし、さっきのキムチスジェビの店に戻ることにする。ショックを受けるジウ。
ソンたちの車に拾ってもらうことにするジウ[韓国ドラマ こっちに来て抱いて DVD]。

キムチスジェビの店のトイレや店内、ゴミの中も探すが指輪は見つからなかった。
”どうしてあれを無くすんだ・・”と落ち込むデヨン。

翌朝、ジウは熱を出して病院を休む。
ソヨンからジウが悪いことを聞くデヨン。

自宅バスルームでタオルを出した拍子に、収納棚から無くした指輪が出てくる。自身がそこに置いたことを思い出すデヨン。

ジウの家に花束を抱えたソンがやって来て、その花束を受け取ろうとするソヨン。
だが、それはジウへの見舞いの花だったw
”私が心を開いたと思って、素っ気ない振りをするの?”と不満を言うソヨンに、”心を開いたの?僕に?本当??”と喜び、ソヨンの頬にキスをするソン。笑顔になるソヨン。

帰り道、デヨンが一人で酒を飲んでいるのを見つけ、話しかけるソン。
”大事な人がいた。だけど2年前に事故で失った。一緒に居た思い出の詰まった指輪をずっと嵌めていたのに、ある時から外していた。いつ外したのか、どこに置いたのかすっかり忘れていた・・・”と話すデヨン。2年しか経っていないのに、忘れてしまったことが彼女に申し訳なく自身を責めるデヨン。
人間が忘れるのは自然なことだと話し、”あまり自分を責めないように。デヨンさんが悪いんじゃないから”とデヨンを慰めるソン。

翌朝、彼女とのカップルリングを引き出しにしまうデヨン。

デヨンのワイシャツがベランダで数日放置されているのに気づき、代わりにアイロンをかけるジウ。
そんなジウに呆れ、デヨンに告白するように言うソヨン。
ここ数日、デヨンの指にカップルリングが無いことを話すソヨンに、”外したんじゃなくて無くしたんだ”と話すジウ。
この間、元カノとのカップルリングを探すためにデヨンがジウを道に置き去りにしたと分かり、”もう片思いを止めろ。もっといい男を紹介してやる”と腹を立てるソヨン。
苦労して来たジウには幸せになって欲しいソヨン[韓国ドラマ 無法弁護士]。

デヨンにアイロンをかけたシャツを渡そうとするジウ。
お礼として、”何か食べたいものは?””欲しいものは?助けることや辛いことがあったら言え。俺が何でも解決してやる”と言うデヨン。
”そんな約束はむやみにするものじゃない。後悔するわよ”と言うジウ。
”辛いことがあるのか?どんなことだ?”と尋ねるデヨンに、”お前の事が好きだ。それが辛い。お前が私の初恋だった。20歳のころからずっと・・””お前に彼女がいることは知っている。お前に期待しているんじゃない。ただ、私の気持ちはそうなの”と告白するジウ。








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